6月 13 2019

祈祷週の様子 木曜日

投稿者 at 20:45:27 カテゴリ 祈祷週

祈祷週後半が始まりました。


朝と夕方の集会毎に生徒達によって特別の賛美が献げられています。感謝です。

本日平田和宣牧師によって紹介された聖句です。

「渇きを覚えている者は皆、水のところに来るがよい。銀を持たない者も来るがよい。穀物を求めて、食べよ。来て、銀を払うことなく穀物を求め/価を払うことなく、ぶどう酒と乳を得よ。 なぜ、糧にならぬもののために銀を量って払い/飢えを満たさぬもののために労するのか。わたしに聞き従えば/良いものを食べることができる。あなたたちの魂はその豊かさを楽しむであろう。 耳を傾けて聞き、わたしのもとに来るがよい。聞き従って、魂に命を得よ。わたしはあなたたちととこしえの契約を結ぶ。ダビデに約束した真実の慈しみのゆえに。」
イザヤ書 55:1-3 新共同訳
https://www.bible.com/1819/isa.55.1-3.新共同訳

「はっきり言っておく。だれでもこの山に向かい、『立ち上がって、海に飛び込め』と言い、少しも疑わず、自分の言うとおりになると信じるならば、そのとおりになる。だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになる。」
マルコによる福音書 11:23 新共同訳
https://www.bible.com/1819/mrk.11.23.新共同訳

「何事でも神の御心に適うことをわたしたちが願うなら、神は聞き入れてくださる。これが神に対するわたしたちの確信です。」
ヨハネの手紙一 5:14 新共同訳
https://www.bible.com/1819/1jn.5.14.新共同訳
「だから、主にいやしていただくために、罪を告白し合い、互いのために祈りなさい。正しい人の祈りは、大きな力があり、効果をもたらします。」
ヤコブの手紙 5:16 新共同訳
https://www.bible.com/1819/jas.5.16.新共同訳

「ギデオンは神にこう言った。「もしお告げになったように、わたしの手によってイスラエルを救おうとなさっているなら、 羊一匹分の毛を麦打ち場に置きますから、その羊の毛にだけ露を置き、土は全く乾いているようにしてください。そうすれば、お告げになったように、わたしの手によってイスラエルを救おうとなさっていることが納得できます。」 すると、そのようになった。翌朝早く起き、彼が羊の毛を押さえて、その羊の毛から露を絞り出すと、鉢は水でいっぱいになった。」
士師記 6:36-38 新共同訳
https://www.bible.com/1819/jdg.6.36-38.新共同訳

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